azmiagent.com

メインメニュー
オンラインショップ

あざみ通信
グッズ販売
あざみエージ... (2018-11-21)
あざみエージ...
あざみエージ... (2017-10-29)
あざみエージ...
トピックス
投稿者 : admini 投稿日時: 2010-10-25 (3932 ヒット)

清水哲男・『新・増殖する俳句歳時記』
トップページ→http://zouhai.com/

に小社発行の句集に収められた川柳が紹介されています。

今回、新たに紹介されたのは久保田紺さんの『銀色の楽園』から

「父さんの決して沸騰しない水」。

→ http://zouhai.com/cgi-bin/g_disp.cgi?ids=20101021&tit=久保田紺&tit2=久保田紺の


これまでこのサイトで紹介された会員と句は以下のとおり。

佐藤みさ子  「山々をながめて親を手放す日」

→ http://zouhai.com/cgi-bin/g_disp.cgi?ids=20080131&tit=佐藤みさ子&tit2=佐藤みさ子の

浮千草  「春がくる少し大きい靴はいて」

→ http://zouhai.com/cgi-bin/g_disp.cgi?ids=20100204&tit=浮 千草&tit2=浮 千草の

倉本朝世 「名前からちょっとずらして布団敷く」

→ http://zouhai.com/cgi-bin/g_disp.cgi?ids=20090212&tit=倉本朝世&tit2=倉本朝世の

俳人である三宅やよいさんが、川柳をどう読んでいるのかにも注目しながら
ぜひアクセスして読んでみてください。


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-10-08 (1429 ヒット)

【松本衆司ポエムカレンダー2011年(平成23年)】

今年もあざみの会会員で詩人の松本衆司さんが
カレンダーを制作されました。
十二ヶ月それぞれにぴったりの詩を楽しめます。

【1月】

今朝/ぼくの骨の中で/音が落ちた

春の音/軽くなる/浅い、春の音

【2月】

もっとふかく/産土のよろこびを知るために

鹿たちのなく/雪のひかりに/歩数をかさねる


  定価:700円
  サイズ: 縦295 × 横210
  発行・デザイン ひかり屋
 (壁掛け用)


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-09-19 (1091 ヒット)

あざみエージェントオリジナル川柳カレンダー発売記念企画
「ことばの不思議展」を開催いたします。

カレンダー12か月の川柳と写真のコラボレーションを一枚一枚
額装して展示したり、それ以外にも川柳と写真、川柳とイラスト、
川柳と朗読などを楽しんでいただけるコーナーを設けています。
また、手作りはがきや手作り栞のプレゼントもご用意。
皆様のご来場をお待ちしています。

 日時 : 9月19日(日)~25(土)12:00~19;00
 
 場所 : 本屋カフェ「時色」

      〒530-0041大阪市北区天神橋1丁目1番地13号
      小西ビル201
      Tel   06・7174・0234 
      e-mail tokiiro@ac.auone-net.jp 
      時色案内人 つかだよしひろ 
            
      アクセス(地図)
      http://www.ac.auone-net.jp/~tokiiro/map.html


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-09-17 (829 ヒット)

あざみエージェントオリジナル川柳カレンダー2011(平成23年)が
出来上がり、ただ今発売中です。

  定価 : 800円(税込)
  サイズ: 縦17cm×横23cm
      (卓上・壁掛け両用)

10部おまとめ買いの方には1部無料進呈いたします。
お買い求めは小社オンラインショップあるいは本屋カフェ「時色」で
委託販売もしております。

  時色(ときいろ) 電話 :06-7174-0234
           メール:tokiiro@ac.auone-net.jp
            


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-08-01 (735 ヒット)

あざみの会会員誌「あざみ通信」第5号を
発行しました。


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-04-28 (1368 ヒット)

内田真理子さんの句集『ゆくりなく』を発行しました。

くちびるがはみだしてゆく地平線

駅をめくればうっすら雨月物語

二の腕をすこし撓めて湾になる

ゆくりなく斜めの線とすれちがう

手はやがて森に育ってゆくきざし

。。。。。。。。。。。。。。。。

人が一生のうちでめぐりあえる人、触れることのできる世界は
限られている。けれども出会うことは気づくことでもある。
気づくことで人は無限の世界を知る。

内田真理子は、時には軋む世界と向き合い、折り合いをつけ、
受け入れ、またある時にはやすらぎの世界に包まれ、なぐさめられ、
いやされている自分自身を見つめつづけてきた。

句集の扉をひらくとき、そこには彼女がゆくりなく
(思いがけなく)出会い気づくことによって始まった、
回復と再生と可能性の物語がひろがっている。

。。。。。。。。。。。。。。。。

内田真理子句集『ゆくりなく』

B6変形版・ソフトカバー・68ページ
発行: あざみエージェント
定価: 1,000円 + 税  → オンラインショップ


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-03-08 (1571 ヒット)

浮千草句集『夢をみるところ』が河北新報に掲載されました。 (2010-3-8)


投稿者 : admini 投稿日時: 2010-02-08 (1251 ヒット)


投稿者 : admini 投稿日時: 2009-12-25 (1242 ヒット)



« 1 ... 10 11 12 (13) 14 »
あざみエージェントの本
あざみの会会員の本